shoutem運営会社

shoutem(シャウテム)は、35人を超える従業員と多くのクライアントを擁する携帯開発企業FiveMinutesLtd.の兄弟企業として誕生しました。クライアントの皆様に携帯アプリの設計を提供している長年の実績から、携帯アプリのデザインやインターフェース、使い勝手について顕著なノウハウを構築してきました。

携帯アプリ開発は高額で時間がかかるため、一部の大手企業のみが導入しているのが現状です。しかし、1年以上の開発を経て2011年1月にshoutem Mobilizerは誕生しました。shoutemは個人や団体、中小企業の皆様のため、低価格のアプリ作成フォーマットを実現しています。同時に、エンタープライズ向けでは大手出版社、数十以上の部門が統一したモバイルマーケティング戦略を行うためのプラットフォームも提供しています。

私たちは、RSG Capitalから170万ドルのベンチャーキャピタルを受け、モバイル市場改革をしようとしています。モバイルアプリは誰もが気軽な価格で、素早く作成でき、特別な技術もセットアップも不要であるべきだと私たちは考えているのです。

shoutemとインキュービック

ウェブを中心に幅広いマーケティングコンサルティングを提供する株式会社インキュービックは、2017年4月にshoutemと日本における戦略的パートナーシップに関するMOUを交わし、正式なパートナーシップ契約を締結しました。

この契約に基づき、日本市場での総販売元となるインキュービックが、日本市場においてshoutemを拡販していくサポートを行います。日本企業へのデモンストレーション、セールス活動、パートナーシップの拡大、契約、サポートを提供することでshoutemの日本における認知拡大と普及に努めます。

株式会社インキュービック

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